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2016年秋ドラマ(10〜12月)

IQ246(日9)10話(最終回)のあらすじ(ネタバレ)と感想・VSIQ300

IQ246(日9)10話(最終回)のあらすじ(ネタバレ)と感想・VSIQ300

2016年注目の秋ドラマ『IQ246』の9話が終了しました。

ついにマリアTを追い詰めましたが、逆に沙羅駆が追い詰められてしまいました。機動隊に囲まれた沙羅駆はどうなってしまうのでしょうか?

2016年12月18日夜9時より放送するTBS系列のドラマ「IQ246」10話のあらすじ(ネタバレ)と感想を公開します。

※以後ネタバレ注意

※感想については、ドラマが終了後更新します。

 

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ドラマ「IQ246」10話のあらすじ(ネタバレ)

マリア・T(演:中谷美紀)の策略で警察からマリア・Tの仲間と見なされてしまった沙羅駆(演:織田裕二)奏子(演:土屋太鳳)賢正(演:ディーン・フジオカ)と共にアジトから逃げ出したマリア・Tを追いかけようとするが、その矢先に警視総監の棚田(演:篠井英介)が発動した“沙羅駆射殺許可命令”によって現れた機動隊に取り囲まれてしまう。

問答無用で追い詰めてくる機動隊員たちを賢正が何とかやり込め、沙羅駆たち3人は取り囲んでいた機動隊からの脱出を図る。

だが3人が車に乗り込もうとしたところ、物陰で沙羅駆の命を狙っていた警察のスナイパーに気がついた奏子が沙羅駆を庇い、撃たれてしまう。

腹部に被弾し倒れる奏子の姿を前に、スナイパーへ激しく憤る沙羅駆。賢正はそんな沙羅駆に奏子の治療をすることが先決だといさめ、二人は奏子を連れて病院へと駆け込むのだが・・・。

一方、政財界では御前会議あてにマリア・Tから「日本中の電気の中枢をハッキングした」との脅迫状が届き、御前様(演:井上真樹夫)や御前会議の幹部・黒木(演:上杉祥三)が一刻も早くマリア・Tの行方を突き止めるよう棚田を急き立てる。

 

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ドラマ「IQ246」10話の感想(予想)

ドラマ「IQ246」10話の予想を書きます。

IQ246VSIQ300の行方は?

9話の最後にマリアTの手により、沙羅駆が包囲されてしまいましたね。これにより、奏子が沙羅駆を守り、打たれてしまいます。そして、ついに沙羅駆とマリアTが一対一で対決します。

予告動画を見る限り、碁盤を前にマリアTと沙羅駆が対面で座っています。これにより、直接対決がみられますね。沙羅駆はIQ300に勝てるかどうか見どころです。

 

豪華キャストと相関図

ドラマ「IQ246」の豪華キャスト陣を以下記事にまとめましたので、ぜひ、見てみてください。

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